主な仕様
1.モード
(1)P-TTLオート(2)マニュアル(3)マルチ発光(4)ワイヤレス(P-TTL/マニュアル)
2.照射角度
水平:31°~78°(ワイドパネル使用時98°)
垂直:23°~60°(ワイドパネル使用時85°)
3.バウンス機能
(1)上下セット角 -10°、0°、30°、45°、60°、75°、90° (0°位置のみロックあり)
(2)右セット角 0°、30°、60°、90°、120°、150°、180°
(3)左セット角 0°、30°、60°、90°、135°
4.ガイドナンバー
最大36(ISO100/m)
マニュアル時:M1/1~1/256の9段光量切換え式
5.感度連動範囲
P-TTLモード:ISO25~1600
6.AF補助光
被写体が低輝度および低コントラストのとき、LEDの白色光を投光。
測距可能範囲:約1m~7m(当社試験条件による)
7.発光間隔・回数
(1)約2.5秒、約250回(単三形アルカリ電池)
(2)約2.5秒、約440回(単三形リチウム電池)
(3)約1.5秒、約300回(単三形ニッケル水素電池[[NI-MH 2500mAh])

【光量】 ★★★★
GN36のとおり。結婚式場などの高い天井でのバウンスは厳しいでしょうが、昨今の一眼は高感度に強いので
ある程度はカバーできると思う。今のところ一般的な室内での天井バウンスでは光量は全く問題ありません。
【携帯性】 ★★★★★
問題ありません。
軽量コンパクトなペンタックスの本体にはデカく鎮座しますが、他メーカーに比べればコンパクトに仕上がってるような気がします。
【操作性】 ★★★★★
ボタン操作はわかりやすいと思います。
ファンクション機能以外は説明書を読まなくてもなんとなくで使用できると思います。
【機能性】 ★★★★★
360FGZの後継機。
まず、GN36という中型機にして水平首振りが出来ることが大変うれしい。縦撮りのバウンスも対応可能です!
動画対応のLED発光もうれしい機能です。昨今一眼で動画撮影を行う人も多いことでしょう。そんな方にとっても吉報ですね!
「LED」ボタンを押すことで常時照射を行うことが出来ます。
またAFの補助光としても使用可能ですので暗所でのAFは困りません。
【満足度】 ★★★★★
「MECABLITZ 52AF-1 digital」と最後まで悩んでいました。
しかしながら、実際に操作してみて
タッチパネルが実際使ってみると扱いにくく、また英語表記であること
といった諸問題が散見されたことから安心の純正品を選ぶ形となりました。
また、アウトドア向けの商品を追求している「PENTAX」ならではの
防塵・防滴構造の外付けストロボということで安心して屋外での使用が見込まれます^^

1.装着状況
装着状況
2.正面から
正面から
3.上セット角~90度
上下セット角~90度
4.左セット角~135度時
左セット角~135度時
5.右セット角~180度時
右セット角~180度時
6.右セット角180度+上セット90度
右セット角180度+上セット角90度
7.LED照射時
LED照射時
8.モニター及びボタン周り
モニター及びボタン周り

写真素材のピクスタ

皆さんのコメントお待ちしてますよ^^

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